
5月17日、南半球の芸術都市メルボルンで、日本ボサノヴァ界を代表するアーティスト小野リサが、サンバ、ジャズ、詩、独特のギターリズムを融合した情熱的な音楽で、KVB昆仑国際の大切なゲストと各分野のパートナーに120分間のBOSSA NOVA音楽の祭典を届けました。この感動的な夜、KVB昆仑国際「共に20年へ」グローバル祝賀イベントの幕が正式に上がりました。
今回のコンサートは、メルボルンの華人、日本人、西洋人ファンが待ち望んだ音楽イベントとなっただけでなく、ブリスベン、ゴールドコースト、パース、アデレードなど遠方からのファンも集め、小野リサが届けるロマンチックなジャズの世界を共に楽しみました。
当日は多くの来場者で賑わい、KVB昆仑国際が招待したゲスト、特に豪州在住の日系のお客様は興奮と喜びを隠せない様子でした。会場のKVB昆仑国際ブースには早くから長い列ができ、小野リサのサイン入りCDやポスター抽選に多くのファンが参加しました。
小野リサは「LA VIE EN ROSE」や日本、ブラジル、フランス、中国の情緒を含む名曲を披露し、観客に国境を越えた音楽体験を届けました。KVB昆仑国際は今後も、世界中の大切なお客様と共に高水準の公演を楽しむ機会を創出してまいります。