2012年6月20日、フランス・パリで開催された中欧企業家円卓会議の合間に、KVB執行役員の劉欣諾はフランスのジャン=ピエール・ラファラン(Jean-Pierre Raffarin)元首相と懇談いたしました。ラファラン氏は中仏友好の使者として知られており、中国がSARS(重症急性呼吸器症候群)の流行対応にあたっていた2003年4月の時期に、自らフランス政府代表団を率いて訪中されました。この行動は、困難を共にする真の友人として広く評価されています。